不動産登記手続

こんなお悩みありませんか?

  • 紹介された司法書士の見積もりが高い気がする
  • 難しい手続は自分ではやりたくない
  • 面倒な手続はプロにまかせたい
  • 忙しくて平日に市役所や法務局に行く時間がない
  • 生前贈与で取得した不動産の名義を変更したい

契約書作成から
決済時の立会いまで
すべてサポートいたします!

司法書士を選ぶ権利は登記費用をお支払するお客様です。お客様は押印するだけ!難しい手続はすべて司法書士にお任せください。

不動産は皆様ご承知の通り大変価値のあるものであり、その所有権に関する手続は、非常に複雑に規定されています。また、多くの公的書類の提出を必要とする場合があり、平日仕事をされている方にとっては、当該手続は大きな負担であり、面倒なものです。当事務所では、これら必要書類の収集から登記完了までのすべてをまとめてお任せいただけます。

オンラインにて名義変更の手続を行うため、全国どこの不動産であっても手続をすることが可能です。やり取りはすべてメール・電話・チャットツール等を用いて行います。お客様は当事務所へ来所いただく必要はなく、遠方加算料金等もかかりませんのでお気軽にお問い合わせください。

当事務所のサポート内容

1. 売買による所有権移転登記手続

不動産を売ったり買ったりした場合、権利を保全するには、名義変更(所有権移転の登記手続)をする必要がございます。不動産業者から紹介された司法書士の登記報酬が高い場合や、ご自身で司法書士を選びたいという方はご相談ください。ご相談の際は、お客様が司法書士を指定できるか否か、事前に関係者(不動産会社等)にご確認の上、ご連絡をお願いします。契約で他の司法書士を利用することが条件となっている場合を除いて、司法書士を選ぶ権利は登記費用をお支払いするお客様にございます。

2. 贈与による所有権移転登記手続

不動産をあげたり貰ったりした場合、権利を保全するには、名義変更(所有権移転の登記手続)をする必要がございます。当事務所では、贈与契約書の作成から登記まで一括してお手伝いさせていただきます。

3. 抵当権設定登記手続

不動産を担保に金融機関から融資を受ける場合、担保保全のための抵当権設定登記手続を行います。金融機関側で司法書士の指定がない場合は、ご相談ください。

4. 抵当権抹消登記手続

住宅ローンを完済した場合、金融機関の抵当権は消滅しますが、登記された抵当権が自動的に抹消されるわけではありません。平日は仕事で法務局へいって手続きをする時間がない方、難しい手続きはすべて任せたいという方は当事務所へご相談ください。

コラム

不動産相続税対策で本当に必要な知識とは。...

不動産売買ではなぜ司法書士が必要となるの...

不動産売買の流れと司法書士へ依頼する内容...

不動産を贈与するには?手続きの流れと税金...

ご依頼から
手続完了までの流れ

  1. Step01-お客様メール・LINEにてお問い合わせ

    内容ヒアリングさせていただきお見積書を送付いたします。

  2. Step02-当事務所必要書類ご案内および捺印書類を当事務所で作成

    ヒアリング事項に基づき当事務所で手続に必要な書類を一式作成いたします。必要書類はメール添付にてお送りすることも、ご郵送させて頂くことも可能です。

  3. Step03-お客様ご署名・ご捺印

    当事務所で作成した各必要書類にご捺印等いただき当事務所までお送りいただきます。

  4. Step04-当事務所管轄法務局へ登記代理申請

    必要書類が揃い次第、登記代理申請いたします。登記完了予定日は、申請日より1週間~10日程となります。

  5. Step05-当事務所登記手続完了

    お客様へ手続完了のご連絡をさせていただきます。お預かりした書類のご返却及び完了書類(謄本等)を送付させていただき、手続は終了となります。

多くの喜びの声を
いただいています!

実際にご利用いただいたお客様の声をご紹介いたします。

不動産登記手続ご利用のお客様の声

ご利用者様:Y・S様(男性)
ご利用いただいたサービス:不動産登記手続



迅速な対応頂きまして本当に有難うございました。
非常に助かりました事を御礼申し上げます。

よくあるご質問

不動産を買いましたが登記はいつどのタイミングで誰がするのでしょうか

原則として、売主から買主へ不動産が移転した日に行います。契約書上で通常は、売主が買主に対して残代金のすべてを支払った日に所有権が移転すると定められているかと存じます。残代金の決済日に移転登記を行うのが原則になります。代金決済時に司法書士が売主買主双方の書類を確認し、当日中に司法書士が登記申請を行うのが通常の流れとなります。

権利証(登記識別情報)を無くしてしまいました。名義変更は出来ますか

原則として、名義変更を行う場合、権利証(登記識別情報)が必要となります。紛失した場合、再発行は行われませんので、資格者による本人確認情報の作成等で対応することになります。権利証(登記識別情報)を無くした場合は、必ず事前にご相談ください。

自宅を売却したいのですが、相続登記をしていませんでした。名義変更出来ますか

相続登記を行った上で、売却の手続をする必要があります。相続登記は省略することは出来ません。

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