すべてのよくある質問
- 債務者への登記事項証明書の交付は、譲渡人と譲受人どちらから行う必要がありますか
いずれからでも問題ありません。
- 債務者への登記事項証明書の交付は、内容証明郵便などで行う必要がありますか
普通郵便で問題ありません。普通郵便でも対抗要件を満たします。
- 英語の定款・議事録・登記書類を作成してほしい
はい、英語の定款・議事録・登記書類等を作成することが可能です。ご相談ください。
- 司法書士に相談していることを知られたくない
司法書士は法律上厳格な守秘義務が課せられていますので、相談内容が外部に漏れることはありません。ご安心ください。
- 当事者ではありませんが、相談することは出来ますか
事情によっては相談のみお受けすることは可能ですが、案件の引受は、当事者本人との面談が必要となります。