メディア運営者の方
法律記事の監修を担当する法律家をお探しの方

こんなお悩みありませんか。

  • 司法書士などの専門家が監修した記事を作りたい
  • 法律記事を出稿したいが監修担当する法律家がいない
  • 法的に誤った記載がないかチェックしてほしい
  • 専門知識を掲載して他社の記事と差別化したい
  • 記事の信頼性を上げたい
  • 納期を急いでいる

法律記事の監修なら、
司法書士にお任せください!

  • 過払い
    債務整理
  • クレサラ
    問題
  • 自己破産
  • 相続
  • 遺言
  • 不動産
  • 会社設立
  • 契約書
  • その他法律
    手続全般

など・・・

実績豊富な司法書士が
幅広く監修いたします。

記事の監修って?

記事に記載された内容が法律的に誤っていないかなど専門家がレビューいたします。
レビュー後は当該記事監修者として、専門家の氏名・プロフィール写真などを記事内でご使用いただくことが出来ます。

法律の専門家
監修を依頼するメリット

  • 記事の正確性が担保される

    法学部出身であったり企業の法務部に所属していた方であれば 多少の法律知識を有するため法律関係の記事の執筆を行うことが 可能であります。
    しかし「法律」というものは専門性が非常に高く学問的にも大変 奥の深いものです。
    そして、実務に精通していなければ、机上の理屈や法律上は正しくても実態と大きくかけ離れた記事をかいてしまう可能性が多いにございます。
    司法書士は職務上法律を専門に取り扱っています。法律上の知識だけではなく実体験に照らして記事の正確性や内容の精査を行うことが出来ます。

  • 「司法書士監修」表示により読者の
    信頼を獲得・閲覧数UPの効果

    法律の専門家が慣習している記事であれば、読み手側も安心して記事の内容を信じて読むことができます。
    また記事監修者が司法書士であることによって、アクセス数アップも期待できます。

  • 大手メディア等に出稿が可能

    法律記事を大手のメディアに出稿する場合、正確性担保の観点から法律家の監修を求めるメディアが多数存在します。
    監修依頼をいただいた場合は、記事内に当該記事の監修者として資格・名前・プロフィール写真の掲載をして頂けます。のちに大手メディアに出稿する際、監修者が問題となることはありません。
    もしも書いた記事を今後大手メディアに出稿したいと考えているのであれば、その際に専門家に頼んでコストをかけて記事を修正するよりかは初めから専門家が監修して正確性が担保された記事を量産することの方が大きなメリットがあると言えると思います。

司法書士監修
頼むならこんな記事!

  • 過払い・債務整理・自己破産等に関する記事全般
  • 相続・遺言書・遺産分割などに関する知識など全般
  • 起業・法人設立手続などに関する手続や知識など全般
  • 不動産に関する記事全般
  • 契約書に関する知識
    トラブル対処法など全般
  • その他、法律手続関係全般(お問い合わせください)

法律記事監修担当
責任者プロフィール

氏名
加陽麻里布(かよう・まりの)
資格
司法書士・行政書士(未登録)・宅建士
所属
日本司法書士会連合会
東京司法書士会(登録番号第7945号)
簡裁訴訟代理等関係業務認定(認定番号第1701031号)
経歴
平成30年9月 永田町司法書士事務所開設 代表就任
令和2年5月  東京司法書士会 理事就任

当事務所依頼する
メリット・サポート内容まとめ

  • 法的に誤っているところが
    ないかチェックします。
    法律記事の正確性を担保

  • 関連知識や説明文を提供します。他社との差別化が可能

  • 「司法書士監修」と表示する
    ことで読者の信頼を獲得・閲覧数UPの効果

  • 大手メディア等に出稿が可能

  • スピード納品対応!納期ご相談ください

記事監修費用

1記事 2万円(税抜)
(※1万字を超える場合要見積)
  • 5記事発注で、1記事 18,000円(税抜)
  • 10記事発注で、1記事 15,000円(税抜)
  • 大量発注の場合は、更にお安くなります。要相談

スタートアップから大企業まで、
さまざまな企業にご利用いただいております。

マイナビニュース、アントカレッジ、料金相場.JPなど

安心お取引のお約束

ご依頼者様には、安心してご相談いただけるよう、業務着手前に必ずお見積書をご提示させて頂きご依頼者様にご了承頂いた上で業務着手いたします。お気軽にご相談ください。

よくある質問

  • 弁護士以外の者が法律記事をかくことは違法ですか

    違法ではありません。記事のライティングは、書籍の出版に例えれば分かりやすいのですが、法律書は大学教授や法学者などが執筆を行っている場合も多数ございますが、この方たちは必ずしも弁護士ではありません。よって弁護士以外の者が法律記事を書くことは、なんら違法ではありません。

  • どのように監修してくれるのですか

    記事をワードデータで送っていただき、ワード内のコメント機能を使用して、レビューさせて頂くか、Googleドキュメントに上げて頂きコメント機能を用いてレビューさせて頂く方法になります。

  • 納期はいつになりますか

    ご依頼数と量によって異なりますが、一般的な分量であれば、発注後1週間程度を見て頂ければと思います。発注いただく際に納期は、お伝えします。お急ぎの方は、ご相談ください。

お問い合わせはこちらから

司法書士事務所概要・会社概要

事業所名/会社名
永田町司法書士事務所/株式会社あさなぎコンサルティング
事務所所在地
〒100-0014
東京都千代田区永田町一丁目11番28号
合人社東京永田町ビル6階
会社本店所在地
〒102-0093
東京都千代田区平河町一丁目7番22号
代表者
加陽麻里布(かよう・まりの)
電話番号
03-6659-2314
メールアドレス
information@asanagi.co.jp
司法書士登録番号
東京司法書士会(登録番号第7945号)
簡裁訴訟代理等関係業務認定(認定番号第1701031号)